Twitterの規約変更でアカウント大量凍結が話題…詳細と解除方法

菊田です。

2014年9月の初めからTwitterの規約変更により、
アカウントの大量凍結が起こり話題となりました。

Twitter 凍結 2014年


それ以前のツイッターでの凍結例を出すと、

・フォロー数、フォロアー数のバランスがおかしい人。

・短期間での大量のアカウント生産。

・常識の範囲を超える大量のアカウントを生産。(例えば 100個とか)

・一度に大量の人をフォローする行為。

・一度に大量の人のフォローを解除する場合。

・アフィリエイトリンクをひたすら貼り続ける行為。

・アフィリエイトの為に大量にリプライを繰り返した場合。

が主な例でしたが、
今回更に追加された規約改定では…

・アカウント大量作成禁止。

・半年以上使用してないアカウント停止。

・罵倒や嫌がらせ禁止。

・サーバ型自動RTサービスに登録しており
つぶやきは多いがコピペ(パクリ)ばかりつぶやいている
(そのようなbotを設定している)
また、つぶやきが少ない。

・1IPで大量のアカウントを運用する自動RTサービス。 など


SNS(ソーシャルネットワークサービス)の利用者が増え、
そのネット上で人権的モラルのない方への配慮という事でしょう。


ネット上での人権的モラルの欠落で
社会的問題が起こっている背景での規制改定でしょう。


しかし、


有益な情報を配信しているTwitterアカウントまで
凍結していまっている状態なのが現状でもあります。


アカウントでも多くのフォローワーを獲得している
IDでも改定規約に備わてないものまでまだ存在している
矛盾な状況にはもっと精密に処理を行ってもらいたい気持ちがあります。



僕自身もマーケティングの為にTwitterを運用している側として、
人々の健康管理術などの情報配信していたアカウントあります。


それを凍結させれたのはかなりいたいです(^^;


ただ、有益な情報配信をしている以上、
凍結される覚えはないという方はTwitterの設定画面から
ツールなどのを一度解除した後、
異議申し立てをして解除を試してみてはいかがでしょうか?


僕の運用していたアカウントも2件程回復致しました(^^)


Twitter運営側も細かい詳細を判断しきれてはいないので
規約に問題がない場合なら凍結解除は可能ですので是非チャレンジしてみては?

菊田より

 

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ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。