人生をマーケティングする情報メディア~川と釣り人

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どうも菊田です。

昨日は僕が運営している塾の塾生を集めての
フォローアップセミナーでした。

僕の事務所に直接来ていただいて
あんな事やこんな事を話す場です。

(なんの話やwww)

単純に言えば、
楽しく濃い時間を過ごしたという事です。(^^)

菊田慎也

 

参加して頂いた塾生の皆さんお疲れ様でした(^^)

【人生をマーケティングする情報メディアの話】

人によって目的やジャンルはそれぞれですが、
達成する為に必要な要素は同じです。

例えばそれを釣りに置き換えれば、
川が情報と仮定します。

多くの方はその情報に常に流されています。
釣りの仕方や川の流れの読み方を知れば、
どの魚を釣りたいか、どこで釣りたいかを
自分で選んで釣れるようになるわけです。

魚のままでは魚は釣れない、
魚が川の流れを知しれば
流れに乗れるが釣りは出来ない。

勿論、流され続けたい魚もたくさんいます。

ただし僕ら人間には感情があります!
欲があります!イマジネーションがあります!

それを実現するには川の流れ任せではダメな訳です。

じゃあどうすればいいのか?

思い切って陸にあがって釣竿を持ってみる。
陸からもっと上から川の流れを見てみる。
釣り人に釣り方を学んでみる。

そんな単純な決断一つだけだと思います。

多くの方はその決断に迷います。
その理由で一番大きな要因は…

自分が魚だと思い込んでいる事です。

ただでさえ水の中が苦しいと分かっているのに
自分が魚だと思っている事です。

魚は水の中が居心地がいいものですが、
今のあなたは居心地がいいですか?

もしそうでないのなら
陸に上がってみてはいかがでしょうか?

菊田より

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。