Facebook利用者が減少傾向にある理由と見解!

どうも菊田です。

最近Facebook関連の面白い話題を発見しました。

『Facebookを使っているとテンションが下がる』
っと言う内容です!

Facebook減少

これはどういう事かと言いますと、
皆さんFacebookの投稿を見てみると

楽しかった思い出の共有やイベントの参加、
旬な情報のシェアなどの華やかな投稿が多いです!

SNSでの情報発信を主に行う方の多くは、
そう言ったキラキラの配信が主になります!

それはネガティブな内容を投稿した際には、
比較的にユーザーが減りやすい傾向があるのが原因かもしれませんね(^^)
悲観的な事より楽しい話題、
どこの誰か分からない悲しい話題より
楽しめるバラエティーを見る方がいいですよね?

 
ただ基本的に投稿を見る、
傍観側で見ているだけの方からすれば、
友人などのリア充ぶりに引け目や嫉妬心などがあるようです。

 

 
とはいえ、この傾向にある世代というのは
主に10代に多いようです。
友達との集まりに誘われなかったとかで
嫉妬心や引け目を感じる頃って10代くらいまでですしね(^^)

 

 
これは僕の見解ではありますが、
精神的にも大人で個人の成長に意識が高い方、
特に日本のFacebook利用者は今後
大人が比較的に多くなるかもしれませんね。

 

とは言え今度はどういったユーザーがメインになってくるかは

蓋をあけてみないと分からないですが、ユーザー情報が細かく、

繋がる事に信頼度が高いSNSとして現在はとても良質なソーシャルネットワークサービスという事は間違いないと思います。

 

菊田

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。