ビジネスにおいて結果が伴わない原因の1つはPDCAと11の基礎項目。

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菊田です。

あなたはビジネスやその他の
明確な目標決めを上手に出来ていますか?

 
結果が伴わない人、
稼げない人の殆どがこのスタート前の
【PDCA】と11の基礎名目が出来ていません。

 
今回はその事について話をしていきます!
あっ!ここでお知らせですが、
そんな内容も含めた話もするセミナーが大阪であります!

→ http://www.arioseconsulting.com/#!seminar25/c1ot8
軽い番宣をしましたが、
続きの話をしていきますね(^^)

誰に?いつ?何を?
誰が?いくらで?
どこで?誰の為に?
何故?いつから?
いつまで?どのように?
これを基礎的なプラン決めの最低条件です。

 

 
よくこのプレン決めをしない段階から
ノウハウやスキルを曖昧に使うから成果が出ません。
これが出来てから
【PDCA】という4つのルートを辿ります!

 
■PDCAと4つのルート

 

PDCAというのはマーケティングに必須の
作業工程の略です。
PはPlan、先ほどのプラン決めですね。
DはDo、メディアやコンテンツの構築。
CはCheck、アクセス解析などのチェック。
AはAction、修正やバイラルを起こす行動。

 
基本的にこのPDCAのループを行う事で
間違いなく結果を残す事が出来ます!
ぜひあなたの達成目的一つ一つに
この要素をはめてゴール設定から見直しましょう!

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。