ソーシャルメディアで子供にも人権があることを理解していない親が多い件

今から話内容は僕がネットのSNSやブログや動画、
LINEなどのツール上で嫌いな事をお話します。

 
答えから言えば偽造です。

 
ただ偽造と言っても僕の場合は、
子供を風よけにしている親ですね。

 
よくよくLINEやFacebook、YouTubeなどで
自分は動画や画像を出さないまま子供を使って
アップしている親がいますよね?

 
自分と家族の写真やら動画を出している方は
全然OKなんですが、自分は子供を風よけにして
隠れている親とかです。

 
あれってどうかと思うわけですよ・・

 
たまに昔の知り合いから連絡が来て
『久しぶりぃ~♪』ってこられても
名前は意味不明の名前にしてるわ写真も意味不明。。。

 
僕はネットを使って商売もしている分、
月だけでも100人以上は新しい人とネットやリアル関わるので
『君だれ?』ってなります。

 

子供をダシに使う親って?|菊田慎也 
まぁそんな事は置いといて
YouTubeでも物心もまだ付いてないような
小学生とか上げている親がいますよね?

 
その子供が思春期など自我がしっかりしてきて
嫌がる子供は必ず出てくると思うわけですよ。

 
子供とはいえ一人の人間として人格を尊重すれば
そんな適当な事をナゼするの?って思います。

 
写真を使うなら子供に承諾を得ているのか?とか、
僕はその子達が自我を持った時に親に怨みを持たないかが心配です。

 
もちろんそれが、子役などのプロとして
自分の意思で選択した事に親が協力して上げているのなら
素晴らしい事だと思います。

 
ただし!まだ自我もまともにない子供を
ダシに使って自分は見せない親はどうかと思います。

 
あくまでコレは僕の考え方なので、
強要するつもりもないですが、、、
何が言いたい方と言うと、

 
『子供にも人権があることを理解していない』

 
って事なんですよね。

 
もしこれを読んで共感するものがあったり、
気づきや改める部分があるとしたら少しだけ、
ほんの少しでイイので承諾をなどの対等の考え方を
してみてはいかがでしょうか?

 
菊田より

 
子供の危険を親が作っている!
まだまだSNSで子供の写真投稿がなくならないワケ
●そもそも犯罪(危険)に巻き込まれると思っていない
●自分の子供が、とにかくカワイイから載せる
●子供にも人権があることを理解していない
●自分だけはネットストーカーに遭わないと思っている
http://news.livedoor.com/article/detail/9657715/

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。