モテ男になる為の超絶シンプルな3箇条│優しいだけじゃダメですよ。

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嘘を言うのは嫌なので正直言いますが、
僕はスゴくモテちゃいます(^^)

子供から高齢者まで幅広くです(笑)

姪っ子からはいつも、
「慎也くんと結婚する~!」と言われて
僕は最高幸せになります(^^)

高齢者の方からは、
「私が後、30年若かったら」
なんて事を笑顔で言われるので、
僕は「何言ってるのwww
後50年若かったら抱いてますww」
と答えるんです(^^

モテる人がいるとその場が明るくなりますし、
みんなが笑顔になります。(^^)

更にみんなモテるようになれば、
もっと明るくなりますよね?

今回は男の人限定のモテる方法なので
男の人でモテたい人は特にこの3箇条を
心において生きて下さいね(^^)

モテ男の条件

■モテる男の3箇条!!
優しい事。 強い事。 手が早い事(笑)。

優しいだけの男は大事な言葉や、
決断が遅くなったりしてしまい状況を悪くします。
例えばDVする男性がいますよね?

でもね、そういった相談してきた女性は
最初からDVされてて付き合ったんじゃないんですよ。

優しいだけで強さがないから、
大事な思いや言葉や気持ちが伝えられず、
男特有の「力」に表現が傾いちゃうんですよね。

そこに強さがあれば問題が出来るんです。

男の世界ではオスとして
価値や身分が下がる御法度な会話があるですよ。

地面に膝ついて靴を舐めるような行為のような、
サルで言えば強いオスに手のひらを仰ぐような感じですね。

例えば寂しいとか甘えたい時に使うような言葉や
お願いなんかの言葉があるでしょ?

そういうのがストレートに言えないから
男同士では起きないDVが起こるんです。

女性からしたら言いたい事があれば言えばいいのに。。
って思う事が男の世界では御法度な事があるんです。

これは男性なら納得するとこですよね。

ただね、ここで女性に対して
同類と思って対応したらダメですよ(^^)

女性の世界が男性が感覚的には理解出来ないように
男性の世界は女性は感覚的には理解出来ないんです。

いい意味でそこはメリハリをつけて
男女とを区別してあげないといけません。

優しいだけだと受け入れるだけ、
無防備に傷つけれられるだけになります。

だからこそさっき話をした
大事な思いや言葉や気持ちが伝えられず、
男特有の「力」に表現が傾いちゃうんですよね。

今度それは仕事やビジネス、
教育などにも大きな影響を与えます。

優しいだけの男では決断や覚悟が出来ないので
スピードが圧倒的に送れて取り戻せなくなります。

優しいだけの経営者では人が育ちません。

言う時ははっきりと指示が指導が出来ないと
間違った事ばかりを繰り返させてしまいます。

その時に必要なのが言葉を多く知ってる事です。

今度は強いだけの男は優しさがないので
厳しい事や恐怖感で人が寄り付きません。

立派な経営者や指導者、成功者というのは、
大きな振る舞いをするのに言葉に優しいんです。

それがはっきりと物言う時にだってそうです。
威嚇して蹴落とすような好戦的な言葉を使わず、
愛のある言葉を選択してはっきりと物申します。

それが人の凄みになります。
最後に手が早い事は単純に行動力です!(^^)

僕は抱きたい女性がいれば、
「今から誘って惚れさせて抱く」って言います。

もちろんモラルがあるので、
旦那さんなど決めてる人が居る人にはしませんよ(笑)

まとめ・・・

成功者だからモテるんじゃくて
金持ちだからモテるんじゃない
モテるから上手くいくようになるんです。

そしてこれは男性へ向けた
モテる3箇条のお話なのでぜひモテたい方は
意識してみてはいかがでしょうか?

菊田より

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。