ネット起業家の消える2つのパターン

どうも菊田です。

ネットビジネスで成果を上げている人が
配信頻度が少なくなる人や、消える人がいます。

 

同じように疑問を持った事はありませんか?

 

ありますよね?実際に僕も配信頻度は、
ネットビジネスをスタートした頃に比べて
30分の1くらい減っています(^^)

 

ではなぜ配信という露出頻度が減るのか?

 

これは僕や経営者仲間などの
あくまで身のまわりの事例で話ですが、
大きく分けて2パターンあります。

 

今回はこの話題について話をしていきます。

■ネット有名人達の発信頻度が消える2つのパターン

一つは単純に消えているパターンです。
これは一時的に成果が上がったけれども
継続してビジネス運用できなくなったタイプですね。

 

こういうタイプの基本は、
発信していたメディア事態が消えているので
とても判断しやすいです。(^^)

 

なぜかと言うと、、、

 

ネットでお金稼ぎ系などで稼いだ資金で
他のビジネスをする時でも、
それまでに育てたメディアで情報発信していけば
集客や運用に活用できますよね?

 

例えばあなたが、
サークル仲間が1000人いたとして、
あなたが何かのお店を出す時は、
そのサークル仲間に声をかけた方が集客しやすいし、
利用してもらいやすいですね?

 

それと全く同じ事が起こるわけなので
頻度が減ってもそこで集めたメディアから
他の事に運用してくのでメディア事態は消えません。

 

後はしっかりとリスト取りが出来ている
メディア[例えばメルマガ]を使用していれば
そこに至るまでの集客メディアの更新は
余り必要なくなっていくので頻度が下がります。

 

こう掘り下げていくと、

 

逆に2つめのパターンのタイプは、
他で運用しているパターンの人か?
それだけで十分な運用が出来ている人です。

 

ちなみに僕の場合はというと、
十分賄えていたとしても〖新鮮でいたい〗
という感じですね(^^)

 

長年僕の商品を購入していくれている人や
長く購読されている方々はご存知かと思いますが、
無料で配信しているものというのは常に
初心者向けのものが殆どです(^^)

 

確かにメルマガに登録して学んでみて
今のままでいいのか?変わるか?を判断していきます。

 

そして変わる人は塾や商品を利用して頂いて
ぐんぐんと発展していくように出来ています。

 

ただよくあるのが、
2年から3年前にアップした動画や記事だと
「もう古いのではないか?」と初心者の方は
不安になるのは当たり前の事なんです。

 

だからあえて急に発信頻度があがったりします。

 

それが僕のやり方であり、
ビジネスマンとして稼ぎ続けて
消えない理由です(^^)

 

僕らは常に人の為を考えてモデルをつくり、
人の為に見やす文章を書こうと心がけ、
人の為の分かりやすく見せようと努力する。

 

それが周りに回って[継続・向上]となり
僕がいう日清月歩(常日頃進歩し続ける事)
になっていくんですよね。

 

そんなわけで今回ネットビジネス初心者、
特に右も左もわからない方々によくある
あるあるネタや質問に答える動画をアップしていきます。

 

第一回目のタイトルはこちら!!!

 

【ネットビジネスってそもそも何?】です(^^)

[youtube]https://youtu.be/IGMPm3TnCVs[/youtube]

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ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。