衝撃!あのチラシ広告はウソだった!?

今年はなぜかクリスマス感を感じれない菊田です。

前に某スーパーの過大広告チラシの件を
ニュースでとりあげられていました。

 
ある高級牛肉が何割と書かれた広告チラシ!
なんとそれは嘘!!

 
店舗にはその牛肉は存在していないという
過大広告というよりはウソ広告でした。

 

 

完全にアウトなんですが、
僕はこれをTVメディアが「過大広告」という
カテゴリーにまとめて報道するのが疑問です。

 

あなたはそれをどう感じますか?

 

■過大広告とウソ広告について考える

TVや雑誌、インターネットなどのメディアは、
なんでも過大広告を出します。

 
過大広告出してる奴はアホとか言ってる子もいますが、
今のうちにそういう無知な反応は控えましょう。

 

 

 

僕がそもそも広告の目的というのは、

 

 

・目に止まる事。
・文字なら読まれる事。
・興味をもってもらう事。
・集客なら来てもらうという行動してもらう事。

 
言い出すとまだまだ出てくるのでここで止めますが、
目的に案内する役割があるわけです。

 
例えば芸人さんが漫才やコントをするにも
大袈裟にストーリーやリアクションをとります。

 
流れなのなかに大きな緊張と緩和などを入れ
見る側にイメージと緩急を入れていきます。

 
他にもタレントさんだって、歌手だって、
ニュース番組だって各種CMだって同じです。

 

 
僕の提供しているモノだって
嘘偽りはなくてもイメージしやすい文や
わかりやすい例えを使ったりしています。

 

 

知識欲が高く、聡明な人だらけなら楽ですが、
最初からそんな人間は存在しません。

 
あなたが誰かの親や姪や甥がいる方でしたら、
その子供に1つの物事を教える時にどうでしょうか?


幾つものたとえ話や体験、時には怒ったり
びっくりさせてみたりして心の動きを与えますよね?

 
その時にこちらから発信する情報量は
どれだけのアクションをしていますか?

 

 
考えてみればたくさんの言葉や
自分で模範をする事がありますよね?

 
もちろん嘘はダメですが

過大表現は伝えたい相手への戦略です。

 

 

 

なのでこのTVの報道で使った
【過大広告】については、【嘘広告】として
カテゴリーを変えて取り扱って欲しかったですね。

 

 
僕はビジネスも投 資業もしていますが、
特にビジネスに関しては相手への愛を重視します。

 

 
かなりクサい事を言ってるかもしれませんが、
愛がない広告や言葉は相手をダメにします。

 

 
塾生やクライアントさんなどで
僕より一回り年上の方にも本気でぶつかって
泣かせる事もあります!

 

 
嫌いで怒ったりしているんじゃないんです。
本気でよくなって欲しいから怒ります!

 

 
最近は成宮寛貴さんの友人Aさんとかで
話題も多いですが、友人や仲間で愛があるなら
一対一で腹割ってぶつかった方がいいです。

 

 
それは友人だけじゃなく、
家族でも職場でもお客様でも同じです。

 

 
話は脱線してしまいましたが、
今回はメディア報道に関しての
カテゴリーとしての言葉選びが大事という事。

 

 
後はやっぱり何事も愛が大事という事で(^^)
以上-菊田でした。

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。