『年賀状』1400億円の減少!原因は通信事業の歴史と流れ

長年使っていた財布型スマホケースが古くなったので、
買い替えようと思っていた最中・・

プレゼントで頂きました!( *´艸`)
以前よりも中身が入るので更にグレードアップしましたw

 

 

ワンポイントで自分で作ったシルバーをつけて、
菊田さんは大満足です(^^)

 

■日本の文化、年賀状 市場の今後は?

 

あなたは年賀状を書いていますか?
もしくは各枚数は減ってませんか?

 

 

これは悪い事だというのではありません(^^)
単純にインフラ文化というものは、
それ以上のものが出来ると衰退するものです。

 
手紙というのは昔ながらの情報通信です。
それが今はインターネットが主流なだけです。

 
ただこれが文化だといい過ぎて
固執してしがみつき過ぎると危険です。

 
その事についてビジネス観点、
マーケットのリサーチ観点での話を
動画が語らせて頂きました(^^)

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ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。