LINE@と機関銃!?ネットビジネスの未来の話をしていこう。

かなり前からLINE@が個人でも利用可能になり、
今ではメルマガのようなステップ機能もあります。

 
SNSやサイトなんかでも
ビジネス系やポイントサイト、
出会い系の誘導などにもLINE@が活用せれ、

 
多く販促や集客に活用されています。

 
とても便利で協力なツールではありますし、
こういったものはどんどん活躍すべきだと思う。

 

 

しかし僕が不愉快に思っている事がある。

 

 

LINEの開封率がいいからと言って
開封と購読を一緒にしないでほしい。

 

 

よくツールの売り文句としては、
LINEは開封率がメールの20倍だ!とか言う。

 
そんなのは考えば当たり前である。

 
メルマガの本質は手紙であり、
LINEの本質はチャットである。

 
例えばあなたの家に手紙や封筒が届く場合と、
横から「おい!」って声を掛けられる場合では、
どっちがすぐに反応する?っというものです。

 

 

そりゃ横から「おい!」って言われれば、
振り向くに決まっている。

 

 

 

ただしメールをステップとして送るのと
LINEをステップで送るのとでは
受け取る側の感覚がそもそも違うのだ。

 

 

LINEの本質がチャットなら
会話に特化している部分が多い。
だからこそ多くの方が身近で使いやすい。

 

 

僕ももちろん使ってはいるが、
チャットとメールは相手とのかかわり方が違う。

 
基本LINEは細かな会話や
全体のやり取りとして使い勝手が最高だ。

 

 

メールに関しては細かな詳細や、
まとまった文節のやり取りに適している。

 

 

確かに開封率が高いLINEなどを使って
スパム系でバンバン送ってくるような
乱暴にセールスするタイプにはいいかもしれない。

 

 

しかし、それは嫌な人の方が多い。

 

 

ちなみに僕の成約率はお会いすれば80%、
音声会話なら70%、メールなら40%である。

 

 

乱発メールや無造作に送りまくる
スパマーと呼ばれる人達はいいところで5%。

 

 

ただし僕が言いたいのは成約率の話ではなく
未来の話をしたいのだ。

 

 

インターネット上には便利なサービスが多い、
僕もフルにネットを使ってビジネスや投資をして
多くの富を得ていることは確かだ。

 

 

そして僕の塾生やクライアントも
多種ジャンルで多くの成果を出している。

 

 

しかし、それがスパマー集団だった場合は、
その後の業界には未来はないのだ。

 

■これからのネットビジネス市場の未来のため


いまだにネットビジネスをやっている人は、
胡散臭いし煙たがれる事がある。

 

 

しかし真っ当にビジネスをしている人には
かなり迷惑な話だ。

 

 

正直なところ僕自身も始めたころは
結構グレーな事をしたこともあるし経験がある。

 

 

そしてそんな中途半端な事をしていれば
業界の評判が悪化していき魅力を失う。

 

 

どんな優れた道具(ツール)でも
使い手が悪いと最初はよくても
すぐに腐敗して没落していくものである。

 

 

どんなビジネスの業界でも、
長く太く続いている業界というものは、
最終的に人の愛につながるものである。

 
昔の戦国武将の言葉にもあるが
農民に銃を持たせれば兵士になる。

 

 

確かにその通りだ。

 

 

 

しかし商人(あきんど)というものは、
繋げる事にフォーカスしなければいけない。

 

 

素人が機関銃を乱発してしまえば、
必要以上に虐殺が広がってしまう。

 

 

なので使う側にはまず教育が必要だと僕は思う。
それが強力な道具であるなら尚更だ。

 

 

 

僕は個人でも塾や商材などを売ってはいるし、
代行サービスや個別コンサルもやっている。

 
そして必ず運用テストを行って
皆に必ず成果を上げていただく使命のもと運用する。

 

 

ツールを売る時だってそうだ。
僕の塾生や友人と関りある人ならご存知だと思うが、
いきなりツールは使わせてはいない。

 

 

ビジネスに利用して頂く際には、
必ずお客様とやり取りがありる中で
ビジネスマンとして成立したときからだ。

 

 

 

素人のままでテンプレートやツールなどを
無差別で幼稚な思考状態で武器などもたせない。

 

 

僕のリリースしている商品でも、
資金5万円から1ヵ月で200万稼がせる商品もある。

 

 

実際に10名のテスターに試させた結果、
全員が成果を出しているし、
その10名の1日の収益額を商品価格にしている。

 

 

僕はその販売しているページで話しているが、
正直売りたくなかったと動画の冒頭で話している。

 
なぜかというと、そのノウハウとは
僕の塾のコンテンツの一部にしか過ぎないのだ。

 
これはあくまで予備資金に圧倒的に余裕がある人。

 
つまり、ビジネスで稼いで余りある資金を
運用するためにあるコンテンツの一部だからだ。

 
だからこそ最初に売りたくなかったと話すのである。

 
そしてその販売ページの動画では、
しっかりとビジネスで稼いでいる人へと言っている。

 

 

そうじゃない人は菊田塾で学び実践していき
最低年収1000万、または3000万くらいになってからでいい。

 

 

僕が今回こんなキツイ話をしたのは、
業界の未来が安心なものにしたいと思うからだし、
塾生にも文章で書いてほしいといわれたのも大きい。

 

 

もう一度言うが、これは未来の話である。

 

 

今勉強している人やこれから始める人、
今まで上手くいかなかった人や、
業界に対して否定的だった人も、

そしてこれから社会に出ていく人も、
いい市場であってほしいと願いを込めて書いている。

 

 

 

なぜなら僕自身がこのネットビジネスで
とても救われた人間の一人だからだ。

 

 

この記事が負の誤解やこれからの未来に
少しでもいい影響が出るようにと思います。

 
以上-菊田でした。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。