主夫になる人と「家庭があるから」と言い訳する男に物申す

どうも菊田です。
今回の記事はかなり攻撃的な記事なので、
かなり反論もあると思います。

 

それも覚悟してズバッと語らせていただきます。

 

副業や収入アップ、起業などで
よく問い合わせの中で多い言葉があります。

 

「家庭があるので時間がとりずらいです。」

 

この質問、家庭をお持ちの方でしたら
こういう言葉を使った事があるのでは?

 

最近では夫婦が共働きが増えて
「主夫」になる男性も多いようで、
女性もそれが素晴らしいかのような振る舞い。

 

僕から言わせれば「何してんの?」
っと言いたくなってくる。

 

■男と女にはそれぞれ特性がある。

 

男性で会社に勤めている方は勤めが終われば、
嫁さんの手伝いというよりは子供を見てあげればいい。

 

経済的に余裕がなければ稼げるように
男性の方が時間を優先的に使うべきだと思うし、
嫁さんはそれが出来るように支えてあげるべきと思う。

 

家庭外の事なら男性が適応能力が高いし、
家庭内の事なら女性の方が能力が高い。

 

これはどうあがいても生物的に
そういう性質で生まれて生きているからだ。

 

 

嫁さんが働きたいなら働かせればいいし、
生活のためとかじゃなくてやりたい事や、
精神的な充実度を上げる為にさせてやればいい。

 

実際なところ、家庭があるからというが、
子供が小さい内はとくに母親の仕事が多い。

 

我々男性なんて役立たずもいいところだ。

 

菊田は昔から兄弟や友人の子供の面倒を見てたお陰か、
赤ちゃんの風呂やオムツ替えなんて
そこらの新米母ちゃんより上手にできる。
(どんだけやってきてんねんwww)

 

料理や家事だって今まで何人面倒みてきて
お店などのプロデュースしてきかというくらい
家庭料理から洒落たコースまでできてしまう。

 

しかしそれは
あくまで収入につながってた時期があったからだ。

 

今はそれがつながらないからやっていない、
面倒みるのも身内だけである。

 

(しかしなぜか子供は集まってくる(;´・ω・))

 

話がずれたので修正!!!

 

何が言いたいのか?というと、
男が家庭があると言うのと、
女が家庭があると言うのとでは違い過ぎるのである。

 

割合で考えてみれば、
家庭内の用事は男が3なら女は7
もしくは男が2で女が8の場合もある。

 

では男が家庭があるからというのは、
完全な言い訳でしかない。

 

おれは家族のために頑張って稼いでるという人がいる。
しかし、嫁さんも働かないといけない環境と、
嫁さんが働きたい環境とでは意味が違ってくる。

 

僕の義理の兄貴も必死に働いている、
そして子供たちのために常全力だ!

 

とても誇らく僕は思っている。

 

しかしそうなるまでには
たくさんの苦悩もあった。

 

そんな時に家庭内の事をやらせて
足を引っ張てる姉達を観たことはない。

 

僕は女ではないから女の事は理解できない。
こういものだと受け入れてあげるだけ。

 

ただし男だからこそ男は理解できる分、
主夫になる男が意味不明である。

 

家事をやらなくていいなら
収入を増やす為に勉強すべきだ。

 

酒飲んでパチンコ行って、
それ以上向上しようがない付き合いに
限りある人生に浪費している暇はない。

 

仕事人間になると家庭に時間を作れないなら
時間もお金も増やせるモデルにシフトすればいい。

 

そのやり方や思考がない。
いわゆる学がないのなら学べばいい。

 

人生や環境を変える為に必要な期間は、
三ヵ月から半年で十分だ。

 

それを決断できないまま、
ただやみくもに分からないくらいに
下降し続ける今までを過ごす。

 

それに何となくでも気づいているはずなのに
「家庭があるから」と言うようでは、
嫁さんにも子供にも失礼な話だ。

 

要は自分が奮起出来ない事を
嫁や子供のせいにしているのと同じだ。

 

こんなことを話をすると、
「お前は家庭を持ったことがないからだ」
と言われてしまうでしょう。

 

そう僕にはまだ子供がいない。
なので姪っ子や甥っ子が今は自分の子供のようだ。

 

しかし、自分の子供とでは
また別なのだろう。

 

バツイチなので夫婦の経験はある。

 

その当時は相手の親の負債も
かぶってあげるくらい時期もあった。

 

それが別に嫌ではなかった。
なぜなら奮起して学んで働く気概が出来たからだ。

 

逆にここまで俺は出来るんだ!と
自信すらついたくらいだ。

 

家庭を養うという観点でも、
5年前までは多くの従業員を雇って
数十の家庭を養っていたくらいだ。

 

2、3個程度の家庭を養うなんて
大した事ではないのだ。

 

それは自分が主夫にならずに
男としての役割をしていたからだ。

 

それは男として生まれたことに対して
誇りもって生きているからだ。

 

僕は女の人はオアシスだと思う。

 

家庭に帰り旦那も子供も
伸ばせるのは女の人の凄さだと思う。

 

男がどんだけひっくり返って頑張ろうが、
女性の分野で男は勝てやしない。

 

それは逆の目線からも同じです。

 

出なければ神様が男と女を
分けて作る必要はないんです。

 

もしあなたに家庭があって
何かの言い訳として家庭を利用した事があるなら
少し改めて考えてみてほしい。

 

やりがいとして存在するものと、
言い訳として存在するのとでは
全く意味が違ってくる。

 

少ない時間から始められることなんて
いくらでも存在します。

 

たくさんの方法があって一つに絞ってもいい。
それを絞るためにはある程度たくさん学ぶ必要がある。

 

それが23種類あるとしたらどうですか?

 

簡単に言えば23の武器です。

 

23種類の中から全部構築してもいいし、
どれかに絞ってマスターしていってもいい。

 

そこで学んだ方々は皆同じ事をしているのかと言えば、
そうではありません。

 

アフィリ系をする人もいれば、
コンテンツホルダーになる方もいれば、
イベント関連の人もいればセミナー講師もいれば、
クリエイターもいればトレーダーもいます。

 

言い出したらキリがないくらい出てきます。

 

もしその23種類の武器を手に入れる場合は、
こちからに入れる事が出来ます。

 

<どん底から資産数億になる23の武器>

 

塾生さんの声もたくさん収録していので、
そちらもご覧になっていただければと思います。

ネットビジネスで稼ぐ!期間限定プレゼントや限定コンテンツを配信!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。