自分にとっての幸せな成功者の定義の見つけ方

どうも日焼けのヒリヒリがすぐに引く菊田です。

前回は、成功の秘訣は思い込みが重要な事を書きました。
そして今回は成功の定義を見つける事についてです。

 

今日この記事を書いている32歳の菊田が
起業したのは25歳の頃です。

 

小さなお店のオーナーから始まり、
2年ほどで11店舗のグループ会社にしていき、
その後は新たにインターネットビジネスを初める。

 

初めてから半年後に月収2800万円を稼ぎ、
その後も一発屋で終わらないように、
「資産化」を意識しながら不労所得をいくつも作りました。

 

その後もビジネスモデル選び方も、
資産化が可能なものを選別しながら進めて、
利益を上げ続けながら仕事の時間はほぼ月に数時間程度です。

 

面白い事に5月と6月はこれまでで一番の利益があったくらいです。
そうなるように今まで活動してきてはいるのですが、
いざそんな状態になると嬉しさよりも不思議になります。

 

この段階までくるには、
今まで各ジャンルのメンター(師匠)がいたからです。
ネット検索なんかでは出てこないくらいの
フィクサー的な人もいたします。

 

そんなメンター達と同じ思考レベルというか、
視野や感覚が同じになっていくと自然と経済面でも、
その程度までは到達できるようになります。

 

ではその到達したときに出来る悩みがあります。
それは目指す目標に靄(もや)がかかってしまう事です。

 

この段階まできて初めて守破離の離を深く考えます。

 

それこそ自分の人生においての
自分だけの幸せと成功の定義を具体的に考え出します。

 

■幸せなあなたの成功定義の模索

これまではメンターなどの目標やお手本がいるので、
それに寄せていけばいいので楽なのですが、
自分ですべての定義を決めていくのはいがいと大変です。

 

成長途中の段階でも哲学的で仙人のような
考え方になったりするのですが、
自分のナチュラルを明確にしてるとは言えません。

 

最近2、3年前くらいに勢いがある子たちから、
ビジネスなどのお誘いやアドバイス提供を言われますが、
用件を聞いてみるとどれも自分がとっくに通った道が多く、
興味を惹かれる事が少なく少し寂しいです。

 

ビジネスや投資系などは、
資産化してしまえは特に何もする事はないのですが、
情報発信やサポートは楽しいので、
常に続けています。

 

勝手な解釈ではありますが、
自分や子供たちの成長を観るのが
楽しいのと似た感覚だからだと思います(^^

 

こういう悩みが出来る起業家さんや、
投資家、経営者はたくさんいると思います。

 

その時に菊田が見つけた方法が一つだけあります。
それは、「自分が面白い事だけやる!」これだけです。

 

今まで自分が築き上げてきた者、
たくさんの材料をどう工夫して自分だけの
好きな唯一のものを創造していくかがです。

 

例えは子供に似っていますね。
友人の子の面倒やおもりしてあげるのと、
自分の子をつくり育てる事とは違いますよね。

 

世間からの見た目は同じに見えても、
本質的に違いがある事がたくさんあるように
どんどんとその創造に時間をかけていきたいですね。

 

常に日々変化する環境や思考に、日進月歩!
以上-菊田でした。

 

ネットビジネスで稼ぐ!期間限定プレゼントや限定コンテンツを配信!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。