「僕が一番欲しかったもの」から学ぶ「稼ぐ力」と心得について

暗号通貨
(日本だけ仮想通過というのがメジャー)
コインチェックからNEMが大量に抜かれた…
って騒ぐのも当然ではあるけれど…

 

正直なところ菊田は
リップルを去年の12月前に爆買い
1月7日には一気に換金していました。

 

そしてそこから数日後のこの事件。

 

因みにこれが自分の場合だったとしても
最初に入れた投資金が消えただけという。

 

確かにセキュリティー面を考えると
「なにやってんだよ!」って言えるけど、
正直国がやっている個人番号でさえ、
そんな大したセキュリティーではない。

 

もっといえば、
30年以上継続できる会社もそうそうない。

 

何が言いたいかと言うと、
「なんでも間でも任せすぎ」だと思う。

 

は?何言ってんのお前?って思うでしょ?
もちろん僕も任せている事は多々ある。

 

ただね。任せすぎはないわけ。

 

収入だって自分で資産構築を多くするし、
それが出来るようにするために
お金も時間も労力もコツコツかけてる。

 

これがビジネスとかじゃなくて、
普通の勤めのサラリーマンでも言える。

 

出世する人やマネジメントが出来てる人は、
そんな地味なコツコツした事をやっている。

 

経営者であろうとサラリーマンであろうと
学生さんであろうと主婦でも同じだ。

 

僕ももともと間違った勘違いをしてたタイプ。

 

自分は特別だと思っているところがあって
努力や身を削る事をあまりせずに
他人に任せてしまっていたタイプ。

なので気持ちはわかる。

反論したい気持ちもわかる。

もちろん人間の脳の機能として
5秒の法則というものがあるように、
5秒後には言い訳を自動で考える。

 

それまでに意識の力と志で
自分の言い訳をねじ伏せないといけない。

 

それは特に器用な人ほど、
頭のイイ人とほど同時に多くを考える。

 

だから無駄にその瞬間に
答えのでる悩みは生まれないから、
余計に他より悩んでします。

 

日本人にはこれは本当に多い。

 

心遣い気遣いおもてなしの心。
これが日本の文化だし、
それにずっと触れてきているからね。

 

ただし、自分の魂の選択においては
無駄が多い場面があるのは確か

なので余裕がない状態を
自分からつくってはいけない。

 

自分の持っているもので満足していないと
逆に向上する事が難しくなる。

 

なので余裕を創り出しながら
自分でコントロールできるモノを
増やすようにするべきだと思います。

 

話を戻せば、暗号通貨で
トレードするだけに観点をおくと
そもそも暗号通貨が作られた
本当の目的を失ってします。

 

そもそも外国取引での
利益仲介において優れた
デジタルマネーというのが本質だ。

 

利用者が増えればもちろん
通貨価値が上がるのは当然だけど、
その逆もあるのも当然。

 

そこだけにコミットし過ぎると、
スキルがある何者かは、
抜け道を探したり共闘したり、
手を組んだりとしていく。

 

もちろん各種サービスの向上や、
需要にたいして供給するのは、
素敵な事だけれども悪も存在する。

 

その際に一番集中しておくべきは、
自分自身の管理力だと思うわけです。

 

とりわけ大事なのは「稼ぐ力」

 

■稼ぐ力は自己決定力を磨く事から

 

けっこうこの「稼ぐ力」をつけるのが、
めんどうだという人はたくさんいる。

 

今まで雇用されるために学んだ事、
価値観なんかを壊すことから始めるからだ。

ただこれを改めて考えてみよう。

 

例えば
あなたが会社員で会社がつぶれても、
投資で全財産消えたとしても、
借金まみれになったとしても、

あなたは何も経済的に困る事がない。

 

皆がFXだ、株だ、暗号通貨だ、
とか言っている間ずっと菊田は言っていた。

 

ビジネスを先ず作り出してからが良いと。

 

そもそもビジネスにおいて
市場のリサーチが出来るようになったら
投資系にも圧倒的に強くなるように出来ている。

 

もちろん余裕資金で始められて、
尚且つ一般よりも大きな金額で調整がきく。

 

特にネットビジネスは相変わらず最強。

 

よく平均くらいの勉強も出来て、
朝市から満員電車にいつも乗ってまで
会社に通勤している人達の精神力、
根性や忍耐力がなぜやらないのか不明。

 

僕も経験があるから思うけど、
よくあの生活スタイルで10年20年と
生きていけるものだ。と思ってしまう。

そんなスゴい人達がなぜ
正しい方法を学ぶのをためらるのか?

 

楽をしたがるのか?

あんだけ毎日毎日、何年も
しんどそうにしてるのに謎です。

しかし結果が出ない人は多くいる。

100%結果がでないのは、
自分から動かない人。

自分から動けないのは、
他人からの命令を待ちすぎている。

それは他人任せというものだ。

 

チャンスもキッカケも、
設計図も材料も道具も目の前にある。

そこでパッケージだけ覗いて
一行に手に入れようとしない。

 

誰かが買ってくれる。
誰かが与えてくれる。

その時までジーと眺めている
おねだりの子供状態だ。

そしてそれが急に消えると
慌ててパニックになる。

中にはそれに興味があると
自ら発信をしてきてくれる人がいる。

もちろん僕らは初めて
そこにあなたがいる事に気づく。

 

そしてちょっとした発言達が集まって
最良で最短のプランへと変わる。

そのプランはその人が望んだ
環境に変化を遂げていく。

それがビジネスというものだ。

僕はその信念を常に意識しているし、
それがあるから好きな歌がある。

 

それは槇原敬之さんの
「僕が一番欲しかったもの」
という曲だ。

ぜひその歌詞をじっくり読んでほしい。

ビジネスで成功する思考と本質がこの歌詞に凝縮されている。

 

曲すら知らなかった人はもちろん
曲を知っているけどそこまで聞いてなかった人、
ビジネスアイディアが思いつかない人、
人間関係や環境が上手く回っていない人は、

 

ぜひこの曲の歌詞をじっくり
読んでみてはいかがでしょうか?

ネットビジネスで稼ぐ!期間限定プレゼントや限定コンテンツを配信!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。