お金持ちになる為に絶対に必要ルール5選!【希少性】

どうも菊田です!
今回はお金持ちになる為の4目のルールです!

いきなり結論から言えば希少性です!

お金持ちになる為には、払った価値以上の
リターンがあるものにしかお金を使いません。

前回までにお話をしていた
知識や経験というノウハウ、そして本、
生産性を上げるための道具や従業員などありました。

これも希少性にも属する事なのですが、
他にも物に対して同じことが言えます!

例えば車なんかでいえば、
フェラーリやランボルギーニ、
ロールスロイスなどの車だったり、

時計でいえばロレックスであったり、
パテックフィリップであったりです。

 

金額だけみたら何千万や億を超えるもの!
一般大衆から見てみれば車ごときに、
腕時計ごときに何て金額を使うのか!?
っと思いますよね?

 

確かにこれが希少性のないもので、
数年経ってしまえば一円の価値もなくなるなら
もったいないお金の使い方です。

ただしこれが数年経っても
金額価値が減らず、逆に増えるとしたら?

そう!
それが希少性にお金を使うという事です!

 

■希少性を買う!という変換の原理

菊田も5憶円以上稼いだからと言って
5億円をお金として銀行に預けていません。

預けていても1憶と7千万ほどしか預けてません。

他はどうしているのか?

不動産、土地、企業投資など
それにお金をつかっています。

使っているというよりも、
「変えている」の方が正しいかと思います。

お金は仕事を選ばなければ誰でも稼げます。
しかし同じ仕事をしている者同士でも、
お金持ちになる人とならない人がいます!

その違いは、その後のお金の使い方が違います。

僕らのような起業家や経営者でも、
同じ規模で稼いでいるのに、
1年後や3年後に貧乏になる人や
破産している人だっています。

それはこの希少性に
お金を使ているかどうかの違いです!

 

DIYやらネタ動画なんかでも
菊田が公開しているものなんかは、
特に豪遊生活はしていませんよね?

 

これは菊田が私生活や豪遊生活を、
ブランディングとして使っていないのと、
お金の使い方についても説得力をつけるためです。

賃貸経営をする目的以外で、
家を買う事もありません。

テナントもわざわざラーニングコストをかけず、
本来所有していたテナントを有効活用する。

 

車に関してもほぼ撮影場所だったり、
交渉、たまな出張くらいにしか使用しないので
経費として使用出来る4年落ちの車を使用します。

 

生活コストや税金に関しても、
わざわざ高コストの地域に住むメリットがないのと
地方や田舎での住みやすさを提供したい目的の為、
田舎暮らしを選択している。

使っても使ってもお金が増え続けるのは、
こういうカラクリがあるからです。

逆に都内に住んでいる友人や後輩起業家たちは、
地方納税制度を上手く活用して税金対策したりします。

金持ちは金を使わず増え続け、
貧乏な人はいつまで経っても貧乏なのは、
こういったカラクリを知ってるか知らないかだけです。

そうやって消費や浪費をとことん
ゼロにまで近づけるようにしていき、
投資のみに時間もお金も労力を使う!

するとゼロからプラスになっていくんです!

普段定期的に消費する金額よりも
リターンで変えってくる金額が多くなる。

菊田のネット起業におけるメンターの一人も、
フェラーリを購入していますが、
営業の際にはタクシーや電車、営業車を使います。

フェラーリはテレビのロケだったり、
動画にアップする時くらいしか乗りません!

それによってブランディング集客が可能になり、
資金が足りなくなれば売ってしまって、
現金に変換すればいいというカラクリなんです!

菊田も数千万する時計をつけるのは、
殆どありません!

普段はスマホで十分ですし、
アウトドアで遊ぶ際には
耐水のものなら何でもいいわけです。

よくよく人生を進んでいくと、
給料が上がっていっても、
生活が苦しいままの人がほとんどです。

最初は自分の生活維持のため、
次は税金や結婚したり式を段取りしたりします。

式を挙げるのは構いませんが、
最近の人は半返しやお返しがありません。

菊田も友人代表なので7組以上の挨拶をしましたが、
お祝いの際に同じくらいの金額や返しをされてません。

ハッキリ言ってこれは浪費です!
未だに付き合いがある友人や親友は、
この返しが出来る人達だけにしています。

そしてローンで家を建てたりして
返ってこないものにお金を払い続ける。

10年も経てば建物の価値は0円になり、
土地くらいしか残らず、グダグダしている間は、
固定資産税やら相続税やらが増大してい行く。

世の中の多くの人が、資産と言っているものは、
ほぼほぼ信じない方がいいです。

よく考えてみたら
所有財産であって資産にあらず

たがここで希少性のあるものに
お金を使っていた人は、
年数が経てばたつほど逆に増えていきます。

浪費や消費をすればその時はよく見えても
人生という長いスパンで見れば、
首を絞め続けていく行為に気づきます。

他にも例を出せばキリがありませんが、
この文章を読んでいるあなたも
もうご理解いただけているでしょう!

今回はここまでです!

次回は最後の5つ目のルールにはいります!
最後まで読んで頂きありがとうございました!

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。