情報販売で偽名や顔を隠さないのは何故?

どうも菊田です!

この前少し体調を崩してまして
その際に自分の名前でネットサーフィンしてました!

高評価してくれる人もいれば、
低評価する人もいればと様々でした(^^)

それぞれの観点から見た自分を観れて
とても色々な発見があってよかったです!

そこで一つ菊田が反論しておきたい事があります。

菊田は顔出し名前出し以外のネットビジネスは
あまり得意じゃないのでは?という意見。

正直言えば
得意不得意でいえば、得意です!(^^

 

■じゃあ何故わざわざ顔出しするのか?

 

匿名希望やミドルネームなど、
皆さんが探して利用したようなサイトなどにも
菊田のサイトがあると思います。

とはいえ当たり前なことですが、
キーワードなどの選定なども含め、
マネされるとライバルが増えるので
サイトはコレですって教えませんけど(笑)

ただし顔出しや本名を言うのが、
ただ得意なだけじゃないのか?という観点、

これは少し陰気な感じがします。

店や会社など運営してる方で、
お客様からお金を頂く際に、
嘘の名前や店舗名などの偽名。

これは自分が気持ち悪いんです。

信頼して購入したはずの商品は、
購入先は嘘の名前と会社だったらどうですか?

そりゃ嫌に決まってますよね?

そりゃアフィリエイターのような、
他人の商品レビューや紹介などの
ブロガーなどはこちらでもいいですが、
販売元が嘘だらけだったら嫌ですよね?

自社の商品コンテンツサービスを販売するなら
確実に自分の名前も顔も出す人がいい。

偽名や嘘で並べた販売者なんて
自分は痛い思いしない場所に隠れて、
相手のせいにする魂胆丸出しですよね?

もう一度言っておきますが、
アフィリエイターとか広告ブロガーや、
ユーチューバーなどの他社案件を
拡散させるの人は別ですよ?

菊田が言っているのは販売者の事です。

何百何千人とコンサルや相談をしていくと
予備知識がある人や少し出来る人、
全くイメージ出来ないくらいの超無知な人。

それぞれ受け取る側のレベルが違います。

例えば3つの内容を伝えるのに
5分もかからない人もいれば、
2時間かかる人もいます。

もちろん菊田は塾生などに対しては、
理解するまで徹底的に根気よく対応します。

コンサルなどを始めた2013年頃は、
この人によって差があり過ぎる事に
たまにイライラした時期もあります。

それは単純に自分の教える力が
まだまだ熟練されてなかっただけですが、
多くの経営者仲間でもこれが面倒なので、
すぐに理解しない人を
ググれカスで終わらせる人もいました。

菊田はそんな話を聞いていて、
「あっ、俺もそれになりかけてる」
っとおもった時恥ずかしくなりました。

そこから今だに教え方にいつも
ニュアンスを変えながら提供しています。

動画なんかで話が長くなるのも、
予備知識が多く実績がある人だったら
「菊田お前話が長えぇよ」って思うでしょう。

逆に教えた生徒さんが多い人だったら、
「この話し方の方が全体に伝わりやすいかも」
っと参考にしていただける人もいるでしょう。

要は購入された方の認識レベル関係なく
全体に伝わるようにする!

これが菊田が教育者としての
信念でもあります。

そもそも同じレベルで話し合うなら
もはや一言で理解し合えます。

単純に「愛」ですね。

この一言だけで終わってしまいます。

しかし、これだけで全てのノウハウや、
必要な思考や視野、本質や定義づけ、
モデリングや分解、リサーチ方法や伝え方など
まぁわかりませんよね?

「いやいや具体的な方法教えろよ」とか、
「だから意味はなんなんだよ」とか、
その為に一つ一つ崩して解説する必要がある。

何か一つの事を達成するためには、
フォーカスしたり偏った方がもちろんいいですよ!

ただし!
いつまでもそればかりだと順応性がありません。

3年も経てばそんなお店や会社や起業家は
9割以上消えてしまうんです。

なので全体で学んでほしいという
菊田の心の声をここでは伝えさせてもらいました。

最後まで読んで頂きありがとうございました!

ネットビジネスで稼ぐ!期間限定プレゼントや限定コンテンツを配信!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。