ブログのネタに悩む人へ!上達する基本的なコツとは?

「書こうと思うとネタが出てこない」
「書き始めの文章が浮かばない」
「内容が薄く感じてしまう」

ブログやSNSを使って情報発信している方は、
ビジネス集客や仲間集めだったり、
「繋がる」を目的にしている人がメインですよね。

それなのに記事を更新していく時に
記事のネタに悩むことがあると思います。

この書き始めに時間を使ってしまうと
コピーライティングの上達にも支障がでます。

菊田も広告を使わずにグ〇シーというニュースアプリに
記事が認められて一つの記事で10万アクセスを達成しました。

今回はこのネタに悩むあなたへ
上達する基本的なコツをシェアします。

■先ずは書けなくなる原因を理解する。

先ず書けない原因で多いのが、上手に書こうとすること!
これが一番のネックとも言えます。

何百、何千記事と書いてきた人や、
ライティングで仕事を取っている人と比べ、
いざ書き始めたばかりの時は誰もが粗削りです。

少し書き方を学んだりしても
すぐに上手に書き出せるものではありません。

書きなれてない人が上手に書こうとすると、
読んでてつまらない教科書みたいな記事になります。

逆に人が文書や会話を聞いていて
一番聞き取りやすくて先が気になるものがあります。

1.最初から上手に書こうと思わず物語にする。

例えば歴史の勉強が嫌いない人がいますよね?
しかし、ドラマや映画やマンガは好きな人。

この違いって何かというと
そう!物語というストーリーだからです。

今日は○○の為に○○をしていました…
そこで○○が○○だったので…みたいなね(^^

 

2.疑問や気になる事から書き始める。

今あなたが読んでいるこの記事、
よく書き始めのところを見てわかると思いますが、
疑問や気になることを問いかけるように始めてますよね?

例えば自分が日常で気になっている事だったり、
友人や読者、お客様から問い合わせから生まれる話題。

そういったものをそのまま冒頭に出してみる。

そうするとそれに必要な文章というのは
自然に書き始める事が出来るようになります。

しかも、この書き方をする事によって
読む側もとても読みやすい構成になっていくんです。

3.一つの事を話すにも分かりやすい例えを出す!

よくネタが出ないという方のなかには、
「その内容は以前に書いたことがあります。」
という人がいます。

菊田はコンサルや起業サロンの運営もしてるので
数千人以上にメールや通話なんかで説明したりします。

そうなるとAという内容を伝えて理解してもらう際、
Aという内容が分かるような例えや言い回し方があります。

それは100人いれば100通りの言い回しが存在します。

そこで重要になっていくるのが、
小学生でもわかるような言い回しです。

子供時代の話題だったら殆どの人が経験や環境が似ているので
分かりやすい言い回しが出来ます。

しかも、小学生でもわかる言い回しであったとしても
それでも話題が無限に近いほど存在しているので
同じ内容を伝えるにしても人によって受け取る濃さが違い、
いくつかの記事に分けて入りを変えることで素敵なブログになります。

他にも記事の書き方についてのモノがありますが、
今回は、ネタに悩む人と上達の基本的なコツなので
この三つを意識して書くと無限に書けると思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

ネットビジネスで稼ぐ!期間限定プレゼントや限定コンテンツを配信!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。