仮想通過 について 質問回答します。そもそも 投機が先行し過ぎてない?

どうも菊田です。

以前メルマガからの問い合わせから、
暗号通貨(仮想通過)のについて
何か思っている事が聞きたいと言われました。今回はその内容について動画で回答しました。

■暗号通貨のそもそもの魅力や本質

 

動画をご覧になったとおり、
日本はやけに暗号通貨を投機としての用途以外に
一般ユーザーが見つめてない傾向があります。

例えるなら核融合の技術があって、
それを生活のためのエネルギーとして生み出したのに
戦争の兵器としてか視野が向いてない感じ。

そしてそんなところしか見えてない
ユーザーが多いがため魅力が消えていく。

投機目的のユーザーを獲得するための
新たな通貨の発行で賑わいをみせてはいるけど、
最終的には本来の役割に特化したものが
残っていくことがわからないのだとうか?

僕はこの記事を書いている現時点では、
リップル/Rippleを推薦している。

それはもちろん爆上げするからとか、
そんな幼稚な内容では全くない!

暗号通貨本来の姿といのは、
利便性の高いデジタル通貨なんです。

例えば送金の際なんかに
他の国から国への流通なんかで
ロスタイムやタックスを削減できるものだ。

更にブロックチェーンは、
取引機関だけでなくほかのユーザーすべてが
その流通の動向を監視できるという
画期的なシステムでもあるんです。

そこの革命的な凄さが分からないから
投機ばかりに目が行きがちになってしまう。

そんな残念な勘違いが多い気がする。

菊田はオンラインでネット起業サロンだったり、
コンテンツ販売だったり代行だったり、
流通のお手伝いなんかを生業としてます。

それは物以上に情報というものに
とんでもなく価値がある事を知ってるので、
その情報を真摯に受けてめている。

その情報というものに
物以上にこれまでも資金を投じてきて
今の自分があったります。

菊田はそんな本質的なところに
重きをおくようにしています。

そのうえでこの通貨を発行している
[企業の方針]と[王道の進み方]を観て
そのへ投機ではなく、投資してるだけ。

よく小さい頃から親に、

見た目や外身には気を使いなさい。
ただ相手の中身をみようとしなさい。

そんなことを言われて育ちましたが、
これってホント大事だと思います。

ネットでビジネスをしようとすれば、
上手くいかない方はただ稼ごうだとか、
稼ぎ方ばかりが先行し過ぎてしまいます。

ビジネスをするならその先には
必ず人が存在しています。

相手が何に悩んでるのか?
悩んでるホントのコアはどこなのか?
相手が分かっていない原因は?
どんな表現が一番届くのか?

それは「稼ぎ方」とか「グラフ」とか
外身ばかりをみるのではなく、
必ずもっと根本的な中身だと思う。

言ってる事は全部正解ではない!

ただこの考え方になったことで
今までの人生で一度も後悔したことはないし、
今この瞬間が一番幸せだと自信を持っている。

そして明日はもっと幸せだし、
そこに共感してくれる仲間だったり、
お客さんだったり生徒さんだったり、
家族や今の自分をつくってくれた
過去の自分に感謝している。

もちろん今回の話題に出している
仮想通過「暗号通貨」に関して、
投機をしてはいけないというわけではない。

もちろん菊田だってそれで
儲けさせてもらってはいるんです。

ただ菊田はそんなところを見て
情報を収集して判断しているという事を
今回の動画とこの記事を通して伝えている。

もちろん合わせる必要もないですよ?

そういう考え方もあるんだなって
思ってくれればそれでいいんです(^^♪

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。