情報商材 なぜ売る 理由 とは?ノウハウなんかをシェアして儲ける以外に何のメリットがあるのか?

どうも菊田です。

インターネットビジネスで稼いでいこうと思えば
利益の出る商品と集客とセールスが必要ですよね?

この3つの要素が一つでも0のままだと
結果はゼロのままです。

その中で教育系コンテンツというものがあって
例えば菊田が事業の一つとして長年運営していて
アップデートしているネットサロンがあります。

これも一つの教育コンテンツですが、
ノウハウや知識を多くの方へ提供できるように
個人向けにこの形をとっています。

そしてよくこんな情報商材に対して
アンチ的な方が言われるのが、

「儲かるノウハウ教えたら自分の儲け減るのになんで?」
「そもそも儲けのネタなんて教えてる事態、
そいつ儲けてないんじゃねぇ」

そんな内容をバンバン言ってる方がいます。

もちろん中には
そうやってもっともらしいぽい事をいって
自分のところの商品を売る方もいます。

そんな発信をみた知識や
ビジネスリテラシーが低い方なんかは
「そうなんだ」って思っちゃうんですよね。

なので今回は
情報商材ってなんで売ってんの?
について菊田の個人的な回答です。

ヒントは会社なんかの雇用後の教育と
学校や専門施設などでの育成する形態との
モデルの違いと言えます。

それを動画で回答しているので
ぜひご覧いただければと思います(^^

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。