情報商材 なぜ売る 理由 とは?ノウハウなんかをシェアして儲ける以外に何のメリットがあるのか?

どうも菊田です。

インターネットビジネスで稼いでいこうと思えば
利益の出る商品と集客とセールスが必要ですよね?

この3つの要素が一つでも0のままだと
結果はゼロのままです。

その中で教育系コンテンツというものがあって
例えば菊田が事業の一つとして長年運営していて
アップデートしているネットサロンがあります。

これも一つの教育コンテンツですが、
ノウハウや知識を多くの方へ提供できるように
個人向けにこの形をとっています。

そしてよくこんな情報商材に対して
アンチ的な方が言われるのが、

「儲かるノウハウ教えたら自分の儲け減るのになんで?」
「そもそも儲けのネタなんて教えてる事態、
そいつ儲けてないんじゃねぇ」

そんな内容をバンバン言ってる方がいます。

もちろん中には
そうやってもっともらしいぽい事をいって
自分のところの商品を売る方もいます。

そんな発信をみた知識や
ビジネスリテラシーが低い方なんかは
「そうなんだ」って思っちゃうんですよね。

なので今回は
情報商材ってなんで売ってんの?
について菊田の個人的な回答です。

ヒントは会社なんかの雇用後の教育と
学校や専門施設などでの育成する形態との
モデルの違いと言えます。

それを動画で回答しているので
ぜひご覧いただければと思います(^^

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ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。