ビジネスで起業に向いている人、おすすめする人の3つの特徴

どうも菊田です。

職業上メールでの問い合わせやLINEなどで
ネットビジネス稼げるようになりたい方などの相談や、
これから始めようとしている方からの相談を受けます。

とはいえ、それからしっかりと学んで
具体的に行動をとっていくのは6%くらいです。

そんな中多くの方をこれまで数年間見てきましたが、
ガッツリビジネスで独立していく方と、
サラリーマンをしながら副業として運営するタイプの
大きく二つに分かれる傾向があります。

あくまで今までの経験からの個人的な見解ですが、
今回は【ビジネスで起業した方がイイ人の特徴】について
話をしていきたいと思います。

もしあなたがこの起業した方がいいタイプなら
今回の記事でこれまでに以上本気で行動するのをススメます!

特徴その1:同色化しようとすると酷く疲れる。

そもそも起業家やビジネスマン(経営者)というのは、
自己主張や表現をそのまま体現したいタイプです。

欲求や疑問に素直過ぎるので
多数の一般常識と言われてる事にも
色々な角度から見ようとするので疑問も生まれやすい。

例えば学生時代の「勉強」に対して
どうして勉強をするのか?に深く疑問を持ってしまいます。

一方向しか物事を観ない人からすれば
学生が勉強するのは当たり前というのをあまり考えないが、
起業向きな人は一つ一つを深く観察する特徴がある。

それが原因で、サラリーマンなどで自分の空間ではない、
他人の集団の一部になろうとすると酷く疲れやすい。

特徴その2:率先的なのに納得はしていない

このタイプに多いのは率先的なのに納得できていない状態。
というのも率先的に動くほうが心地いいのに
自分のコミュニティー(立ち上げたもの)でない空間では
そこにやりがいや情熱を注ぎにくいというのがある。

これはサラリーマンの環境でいえば
上にも下にも居心地の悪い矛盾が生じる。

例えば本当は率先的に動きたいのに
そこで実働的に働いていてもモヤモヤは取れない。

かと言って逆に目立たないように無難に過ごそうと思えば
特徴その1で解説したように酷く疲れやすくなる。

つまり自分の立ち上げた空間でない以上、
トップに立ってもモヤモヤは取れないし、
無難に過ごせば窮屈に感じてしまう。

特徴その3:認めた人間には心身ともに尊重する。

これまでの特徴から言って「誰にも属さない」ように見えるが、
いざ自分が「この人だ!」とか「これだ!」と思う
人物、物事、物質には心身ともに従順なところがある。

簡単に言えばとんでもなくリスペクトするという事だ。

たとえそのリスペクトした人物や物事が落ち目になっても
こういう起業家・経営者タイプは尊敬の念は消えない。

意外にこういうタイプは人や物事などに関心があり過ぎるため、
だれでもホイホイというわけではなく、
「これだ!」と認識したものに対しては極限に素直だ。

 

そのため多数の他人へ極端な依存性が少なくて済むため
自分の世界や時間や空間の場合なら孤独に強い人が多い。

 

以上この3つの特徴に当てはまる人は、
必ずビジネスで起業することをお勧めする!

こういうタイプは走り出して感覚を掴んでしまうと
いっきに上昇気流に乗れてしまうので一気に変わる!

あなたは今回の3つの特徴にあてはまるでしょうか?

もし当てはまっているのなら
必ず行動を起こすことをお勧めします!
行動を起こすのは覚悟をもって決断する事!

あなたがまったくのビジネス未経験だったら
ゼロからネットビジネスで成功する方法を含めた
シークレット特典コンテンツ付きの公式メルマガへどうぞ!

↓Official↓MailMagazineへ↓

ネットビジネスで稼ぐ!期間限定プレゼントや限定コンテンツを配信!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。