在宅ワークなどする上でのデメリットへ○○することが本当の賢さ!原因と対策

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どうもArioseConsulting代表の菊田です。

どんな物事にしても安定とか一定という事は存在しません。
風は一定の強さで毎日吹いてますか?
気温はいつも一定ですか?
いつも天気は晴れていますか?
毎日あなたの体調は安定していますか?
周りの人達は同じ行動や会話ばかりしていますか?

 

これが『安定』を求めているいる人の思考のゴールです。

在りえないですよね?

そして現在は業種が増えた事やコロナの影響や、
情報のネットワークへのインフラなどでテレワークも多くなり、
経済の大元のシステムも変化をしていっています。

 

なのでただ食うために働くというライスワーク認識ではなく
どう充実した生き方をするのかのライフワークの認識になっています。

 

そんな中でワーキングのスタイルへの大きな変化に対して
一般のサラリーマンでさえも対応しきれていないのが
これを書いているの時には起きております。

 

その原因はなんなのか?

 

何故テレワークや在宅ワークになると
仕事への生産性が保てないのか?

 

その原因は大きく分けて3つに分類されます!

 

■子供でも出来る3つの原因と対策

その3つの原因というのが…

・環境 ・管理習慣 ・認識基準 

です!

子供が学校に通うにも、
大人が会社に通うにも、
この3つが整備されています。

 

この3つの整備がなされている事によって
どんなダラけた人間でもそれなりに業務をこなして
最低限の生産性を上げることが出来ます。

僕はこれまで個人でネットビジネスで稼ぐ為の
仕組みは思考、ノウハウなどを販売したり、
オンラインスクール(起業塾)の塾生サポートだったり、
直接的な個人、企業へのコンサルティンをやってきて
業界の中でトップの実績達成者率を出してきました。

 

インターネットビジネスでの在宅ワークが多くなるわけで、
そんな塾生さんやクライアントへサポートや実践していくための
サポートするの能力でいえば日本一だと自信があります!!

 

間違いなくこの3つの要因です!!

 

在宅でのデスクワークなどで必要要因の「環境」ですが、
圧倒的に集中出来て余分な風景が作業中に見えない工夫が大事です。

 

お子さんが複数いる家庭ともなると
それなりに難しいくわなるのですが、
うちの塾生さんの中にもお子さんが多くいる方もいます。

その時に「これいいね」と参考になったのが、
子供が寝静まってから部屋を暗い中で、
パソコンのモニターだけが光って
イヤホンをつけて作業してることです。
他の無駄な情報が入ってこないのでとてもいいですよね(^^)

 

次に必要なのが「管理習慣」です。

 

よく手帳やメモ帳を持ち歩いている経営者は多いです。
思いついたことなどはメモする習慣はとても有効ですし、
そもそも「人間は忘れる生き物」ですので、
大事な用事も時間が経ったり他の用事をしていると
数秒前のことも忘れる時だってありますよね?

 

しかし、閃きのアイディアはその場でしない場合はすぐ消えてしまうので
メモしないとせっかくの光を見失ってしまいます。

そして子供達の学校であれば「時間割表」が黒板の前にあるはずです。
それにより幼い子供達でさえ、それに必要な時間計算を
自然とこなしていくようになっていますよね?

まさに100均などでもいいので
ホワイトボードを買って毎日時間割を作ったり、
付箋をデスクのモニターにでも張りまくりましょう。

 

まずこれだけで多少の業務は圧倒的に
あなたの生産性が回復したり保持しやすかったりします。

 

次の3つ目の「認識基準」ですが、
この3つの中でも、経済的にも大きく成功したり、
収入においても現状から大きく飛躍する項目がこの認識基準です!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。