独立起業に向いてる人、向いてない人の違いはたったひとつだけ。

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どうもArioseコンサルティング代表の菊田です。

個人でのフリーランスや経営者として独立起業される方が
最近はとても増えてきてますね。

 

特にフリーランスに関しては、国側でも
フリーランス用の保険や民営でのサービスも認可されてきて
ますます個人で働きやすくなってきています。

 

その支援の一環として僕の会社でも、
オンラインビジネスキャンパスというコンセプトで
月額1500円の破格の利用料で
『ZEROBiz』ゼロビズというのを運営しています。

 

ネット販売や集客、ブランディングやライティングなど
マーケティング全般で最低限必要な学びを与えるスクールと、
起業家、経営者、フリーランス、の方々がマッチングしやすいように
ゼロビズの中に専用の交流サロンも入れています。

 

他にも儲かるネットショップ運営のノウハウをまとめたコンテンツ、
再現性96%の実績者率を確立しているネット起業塾なども
別途でオンラインコンテンツサービス部門で提供します。

 

ぜひ結果を出す!売上げを飛躍的に上げる!
新たにビジネスモデルを開拓する!現状のビジネスの窓口を増やす!

 

そんな考えがある方はぜひこれからのサービスを
検討してみてはいかがでしょうか?

 

そこで今回は、
独立起業に向いてる人、向いてない人の話をします。

あくまで向いてないからダメだって話ではないので
ぜひ最後まで読んで頂ければ幸いです。

 

■独立起業は『親離れ』と似ている。

 

あなたは「親離れ」していますか?

何をするにも自分の意志や意見でなく、
親に選択を委ねているのは子供時代ですよね?

 

大人になり、経済活動や自身の生活や、
家族が出来たりするとあなたが親になっていきますよね?

 

経済社会においては、
会社が親で務めている方は子供みたいなものです。

 

会社という親の意志、意見があっての
子であるあなたの選択になってくるわけです。
なのである程度のややこしいことは会社がやってくれてます。

 

では独立起業となってくると、
経済社会においてあなたは一国の主になるわけです。

 

それってまさに『親離れ』に似ていると思いませんか?

 

それは「孤独」との戦いになってきます。

 

■なぜ孤独との戦いになるの?

そもそも一国の主として、リーダーとして、
トップとして活動するうえで一番重要な事は、
誰もいなくても自分から進んで決定行動する人のことです。

 

誰かがいないと何も出来ないのは幼少期誰でもあります。
ただし人が集まってくる人や集団を引っ張っていく人は全員、
誰よりも先に率先して決断して行動している人です。

 

よく小さい頃から一人遊びが得意な人なんかは、
一人で色々なやりたい事、遊び、時間の有効活用が養われるので
意外と孤独でも全然平気な人が多いです。

 

そんな人は独立したり、自分で副業なんか始めたりする際には、
一人で勝手に忙しくしていたりします。

 

そんな人は今までコンサルしてきた中で向いてる人だなって思います。

 

たとえ、会社を立ち上げて従業員が数十人数百人いようと
あなたは社長である以上従業員とツレのようにはいられません。

 

なれば分ると思いますが、そういう面ではずっと『孤独』な立場です。

理由の1つとしては、
その人達といる間は『トップ』でいる必要があるからです。
じゃないと会社で働いてくれる方々の士気が下がりかねませんからね。

 

だから社長や個人事業主というのは、
トップ同士で交流する事の方が多かったりします。

そんな時は、僕が運営している『ZEROBiz』
起業家同士でのマッチングや交流コミュニティーなんか
ビジネス的にもプライベート的に最高のツールになってくれますよ(^^

 

ここまで話をした『孤独』な期間を戦える人は向いてると話ましたが、
そりゃずっと孤独でいろ!って事ではないです。

 

大切なのは一人でもくもくと自分のプロジェクトに没頭できる人って事ですね。
なので人と群れる時間がそこまで多くなくても平気であればいいんです。

 

しかもこれって先天的なものではなく、
後天的なものですので、あなたがもし何か没頭できる者がないのなら
まずは没頭できるものを見つける為にもいろいろな体験をしましょう!

 

それに一番必要なのは、『自分から動く意識』を持つことす。

 

最近は情報も遊びも道具もサービスも働き方も多くて
『やりたいことが見つからない人』が増えてきています。

 

出来る事が多すぎるのもメリットもありデメリットもありますが、
選べないのは基本的に経験不足からくるものがおおいです。

 

なのであなたがその状態であればいろいろ興味がある事は
どんどん体験して挑戦して遊んで悩んで喜んで没頭できるものを
見つけて行ってみてはいかがでしょうか?

 

以上-菊田でした。

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。