年金長者のテレビ構成が酷すぎる。

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どうも菊田です。
この前夕食を食べようとラーメン屋に寄った時に
店で流れていたテレビで唖然としました。

その番組は年金長者を特集した番組で、
年金で優雅な暮らしをしている老人をピックアップしたものでした。

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内容は明らかな年金受給率アップを図った番組構成で
国民、厚生、個人なんかの年金を利用方法をなどを前に出して
老後はこんな優雅な生活を送れます的な感じに仕上げてました。

それを見て多くの人はどう思うだろうか?

「年金っていいんだ」
「私も後々はこんな生活になるんだ」
そんなイメージを持つ方が多いと思います。

裏を返せば年金需要率の低下がモロに出てるから
こんな特集しているんだって事ですし、

そもそもピックアップされていたのが

高級老人ホームだったのでそこへの集客宣伝なんですよね。

さらに

そこを利用しているの老人全員が自分の
年金所得を好評しないという有様。。。

僕からしたら

「そりゃそうでしょ」って思います。

その人達の年金を全て収益化して管理しているのが
その老人ホームなんですから(^_^;)

住居者が自分がどれくらい年金を
もらっているのかなんて知るわけないんです。

確かにその生き方がイイという人はそれでイイのですが。

国からの情報で洗脳されて奴隷化された後に
年金とういう受給をまた吸い上げられるという
悲惨な結末は僕には無理ですね(^_^;)

それなら数億単位の資産を持って
老後は気の合う仲間と麻雀して遊んだり、
若者に投資や社会貢献してる方が全然幸せです。

僕はもっと自由でイイと思うんです。

そして全然自由に生きる事が出来る
時代なのも知ってます。

おそらく心のどこかでみんな気づいているんです。
ただその洗脳に気づけていないんです。

僕はよくマインドの話をしますが、
そのマインドの話も表明的にしか理解していない人も多いし、
それは僕の伝え方が力不足な面もあると思います。

だからそこ僕は日進月歩していくんですけどね(^^)
この記事をここまで読んでくれたあなたに
決定的な変わり方の方法を一つお伝えしますね。

それは「土俵に入る事」です。

たとえば相撲がしたいのに
そとから観戦しているだけではその感覚は一生養えません。

店をしたいのに店をまず作らないのなら
経営者の経験や感覚は一生身に付きません。

だからこそ「土俵に入る事」が大事です。

達成出来る人はそれだけ決断を多くしています。
それに対して恐怖や不安と言うモノは確かに表れます。

でもそれも単純で、それは知らないから怖いだけです。
僕はお化けが怖いです。

単純にそれは知らないから怖いんです。

でも霊感が強い人はどんなものか理解しているから
霊感が無い人より怖がらないんですよね。

それと同じです。

今成したい事があるのであれば、
土俵に入れ!

維新起業家-菊田

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。