五月病になってしまう原因は急激なスリープ状態!?

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どうも菊田です!

月末でバタバタしてたせいか何だか鼻がムズムズ…

って花粉やないか!www

って5月に入りましたね(^^)

さぁそこで5月病という言葉が出てきますが、
あなたは5月病に何故なるのか考えた事はありますか?

真面目に仕事などに打ち込む方などが、
急な連休をいただく事で緊張がとれてしまい、
軽いうつ病状態になる事を5月病といいます。

特に真面目な方や労働時間の長い仕事の方が、
とてもなりやすい症状だそうです。

ちなみに僕は25歳から起業して経営者になってから
5月病になった事はありません。

何故か気になりませんか?

僕も気になって調べてみたんですが、
経営者になると常に日常がお休みでもあり、
仕事中でもあるんです。

例えばサラリーマンの方が休みの日に
家でゆっくりテレビを見ているとします。

本来ならその時に面白い番組をしていて
笑い転げて終わりじゃないですか?

僕の場合も楽しんでいるんですが、
反面、どうやってこんな面白い企画にしたのか?

そこにキャスティングしているタレントさんに対して、
どうしてこのタレントを起用したのか?

そんな事を考えます。

そうする事により、
自分が何かのプレゼンや仕事でもアクションを起こす時に
理論的に物事の本質を説明出来るようになるんです。

それが出来るようになると自分がアクションを起こす事でも
相手にアクションを起こさせる事でも理に適う(りにかなう)
ようになっていきます。

結局、休みだからといって脳がスリープ状態にならない事で
通常のバランスの取れた状態で保っているので5月病にならないそうです。

ぜひあなたも急な連休なんかでスリープ状態にならずに
内面的でも外面的でもイイのでアクションを意識する癖を
つけてみてはいかがでしょうか?(^^)

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EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。