消費税増税と復興財源という言葉の巧妙な仕組み。

どうも菊田です。

以前の記事で
【管理職はクビにするか、独立させる】
っという内容をお話しましたね。
今回はそこから消費税増税の話をした事を
解りやすくお話していきたいと思います!

 
前の記事で中間管理職が増えると
組織は生産性のある職務の方が減少するので
生産性の無い組織に変わっていくという話でした。

 
それを理解した上で消費税の話です。
日本という組織において管理職というのは、
一体どの職種の事だと思いますか?

それは公務員です。

官僚や国家公務員などが日本という組織において
管理職の位置にあります。
つまり、国という組織の中で利益上で
生産性の無い立ち位置に存在します。
ではなぜ増税するのか?
よく復興財源などの耳触りのイイ言葉を使って
増税を促進するメディアを使った報道がありますよね?

 

 
ですが消費税というのは
一般会計と特別会計の大きな部類の内
一般会計の部類に入ります。

 

 
何年か会社を経営をしている方からすれば
この二つの意味がハッキリ理解出来ると思います。

 

 
仮に福島などの復興を考えた政策を政府が打つなら
被災区域に指定された投資規約の特別法案を打てばいいんです。

 
簡単に言えば、復興を目的とした事業であれば、
融資を可能にするという事です。

 
よく国が住まいや
働く場所を提供すればいいという方もいますが、
国はそんな生産性のある事が出来る機関ではありません。
そこへ助成金制度なので法案を作って
民間の企業へ推進させるのが機関の主な機能です。
つまりモノを作るのは僕ら民間の企業あればこそなんです。

 

 
それは基本的に企業が新規事業開拓などを行う
特別会計などの部類になります!
つまり消費税増税の最も大きな要因は、
中間管理職の給与確保の為が大きいという事です。

 

 
もちろん一概に全部とは言いませんが、
官僚や国家公務員の給与確保の為に増税が主です。
まぁ僕ら経営者やサラリーマンとして働く方々は、
官僚や政府の奴隷って事にもなりますね。

.
とはいえ、ここで文句を言ってはなりません。
ここで大事な事はその状況、現状の中で
どうやれば豊かに暮らす事が出来るのか?を
考えてアクションを起こしていくべきなんです!

 

 
いつまでも他の文句ばかりで無知なままでいるのか?
それともお金の流れや仕組み、使い方や増やし方を学び、
全くのゼロからでも自身の開拓を進めるのか?

 

 
それを選ぶのは自分の人生の自己責任になります!
僕はそういった術を様々なメディアや
仕組みを使って提供しています!
僕が運営している起業スクールや
企業向けコンサルサービスもその一環でもあります!

 

 
今回そのスクールの限定コミュニティーで
毎回2ヵ月に1度行っているセミナーがあります。

 

 
それが4月26日に大阪市内で開催されるのですが、
今回は特別に一般の方も【体験入学】という名目で
この日は無料で参加可能にしております!

 

 
遠くは北海道や高知、都心では東京から、
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ABOUTこの記事をかいた人

【PROFILE】 EXECUTIVE GROUP Representative/ ArioseConsulting., LTD CEO  ■主な事業内容■ インターネットマーケティング事業、情報コンテンツ事業、広告店事業、 投資事業、起業サロン事業、メディア制作事業、コンサル事業、特産品流通業 ■経歴■ 1985年生まれ、高知県出身 2004年、大阪の専門学校を中退後、 様々なアルバイトや会社員として多くの業種を経験。 2009年、サラリーマンの傍ら密かに店舗開業をする。 2011年、11店舗の飲食とサービス店舗グループ設立。 2012年、会社とは別に個人で負債を抱えネットビジネスに出会い、 初月から100万以上の売上て半年後に月2800万円を稼ぐ。 2013年、拠点を出身地の高知に移しコンサルティング会社を設立し、 独自の技術ノウハウを広め、地方創生を念頭に活動。 2014年、店舗型ビジネスやインターネットビジネスを通して培ってきた 独自のノウハウをフルインストールさせる「菊田塾」というネットサロンを開始。 入塾した人が必ず成果を出させるを念頭におき、現在まで成果が出なかった塾生を ひとりとして出さずにバージョンアップを常に行い運営にも力を入れている。 2016年、金融商品などの投資事業にも活動範囲を広め、 コンサル事業など中小企業・個人向けに 最高のポテンシャルを引き出す為に現在もビジネスを通して活動している。