10年後にはAI普及で仕事は無くなる!?

どうも菊田です。
経済や教育・政治に関心を持っている方なら、
このタイトルは気になるところだと思います。

 

 

あくまで現状に対する個人的な見解なので
何かの参考になればと思い記事を書きます。

 

 

18世紀初頭から産業革命から資本主義へ移行し、
現在は情報化革命が進行していく中でAIの進化が
とんでもないスピードで進んでいます。

 

 

わかりやすく説明すると、
布を織るのに昔は手で歯車で編んでいた時から
機械が人の代わりに大量生産できるようになった。

 

 

飛脚から自動車、そこからドローン配送。
電話回線から光回線→電波回線→?

 

 

タクシーはスマホから呼び出し&決済を同時に、
タクシー会社にいるより車とアプリを持っているだけで
個人タクシーや代行事業が可能になっています。

 

 

主婦目線であれば、家事がありますよね?
いまではたくさんの家電製品が存在して、
昔は家事といえば10時間かけて掃除や洗濯、
炊事なども、最新のものを使うと1時間で終わってしまう。

 

 

どんどんと今まで手間が必要だった
労働分野が激減していきます。

 

 

そういった進化が進む流れがあるのは、
現在進行形で今も進み続けていて、
コレを止める事は出来ません。

 

 

人には知識量やリテラシーによって
個人差はありますが、創造する力があります。

 

 

なので今まで仕事としていた業務や労働が、
必要性が無くなっていくのは当然です。

 

 

それによって社会では失業者が増えたり、
特に先進国なら尚更多くなります。

 

 

世間ではそれを不安視している現状があります。

 

 

実際に無くなる仕事というのが、
全体の49%~53%がリストアップされています。

 

 

そしてそれは10年後には
確実におこる現象ともいわれてるのが現状です。

 

 

科学などの技術革新というのは、
目的としては何もしなくても生活や、
医療の充実などを完結できる世界構築です。

 

 

もはやドラえもんの世界ですね(^^)

 

■これからやるべき事

 

ではそういった現状を把握した時に、
多くの方が考える事というのは、

「じゃあどの仕事がいいの?」ってなりますよね?

 

 

 

しかしそこに思考がシフトしてしまうと、
何も生みだせなくなるんです。

 

 

必要な事はAIのようにビックデータから
算出される選択行動ではなく、

 

 

人間だけが出来る創造力です。

 

 

データから算出される選択行動というのは、
ただ沢山暗記してその中で用意されているものから
選ぶだけの作業です。

 

 

幾らIQが高い人間でもAIには勝てません。
しかし人間にはCQというのモノが存在します。

 

 

これは想像したりイメージして
アイディアやあるモノをからない物を作る思考です。

 

 

そもそも人間は暇(ヒマ)が多くなると、
それを埋めようとするように出来ています。

 

 

実際に男女問わず、
そう言った事に関心を持って
学びを得ている方々は

 

 

しっかり主婦をこなしていながら、
仕事にも充実していてる方がいますし、

 

 

いつも自分のしたい事をしているのに
人より収入の多い方だっています。

 

 

僕なんかもやりたい事しかしてませんが、
しっかりと学びを得る事の自己投資には惜しまないので
働かなくても人以上に収入があります。

 

周りからしたら「この人いつ働いてんの?」って
思われるくらいです(^^)

 

 

特に僕は学歴があったわけではないですが、
僕より学歴が高かった人は僕が一日で稼ぐ収入を、
月に200~300時間かけて得ています。

 

 

とは言え僕も未だに
「ほかにも出来る事はないだろうか?」と
常に新しい情報や学びを得ています。

 

 

いまどき沢山の情報提供をしている人がいますし、
僕もその一人でもあります。

 

 

今後の未来のためにも、
その後の子供達の教育のためにも
多くを与えられる人でありたいと思います。

 

 

ぜひあなたも学ぶ場所に踏み込んでいく事を
楽しんで日進月歩してみてはいかがでしょうか?

ネットビジネスで稼ぐ!期間限定プレゼントや限定コンテンツを配信!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。