アフィリエイトの商品選びについて回答

どうも菊田です。

以前質問やアンケートを通して
アフィリエイト商品の選び方を聞かれました。

なので今回はそれを動画で解説していこうと思います。


(※チャンネル登録よろしくお願いします。)

ご覧になられたでしょうか?

以前も話をしたことがありますが、
菊田が公式メルマガで紹介するものは、

自分が使用しているツールやサービスやノウハウ、
信頼をおいている人の案件の紹介。

自分が活用していないものは、
ポリシーもありますしサポートも出来ないので
基本紹介する事はありません。

かと言ってメルマガやLINE@などで
色々な案件を紹介している人が悪いとも思いません。
それは単純に方針や方向性の違いなだけです。

■サイトアフィリエイトの商品選びの3つのポイント

あとはサイトアフィリなどに活用するのが、
動画でも話をしている3つの選定方法です。

1.商品ブランド力

その商品の認知度が高い商品は基本、
検索されているのでアクセス(集客)において
必須といえるでしょう。

2.その商品の購入率

ほとんどのASPに登記されている商品は、
どれも全体の購入率を出してくれています。
購入率が高い商品は需要が高いので売れやすいです。

3.購入目的と市場選定

どんなに認知度がある商品であっても、
購入率が高い商品であっても、
目的や市場が見えていないと思ったように
売上げが上がらなかったりします。

それにもっとも多いのが、
ネットよりも実店舗で購入が容易な商品と、
ネット上だから買いやすい商品の市場です。

ビジネスマインドで物事を見渡す際に大事なのは、

自分が…

買い手の時には売り手の意志を組んであげる事。
売り手側の時は買い手側の意志を組む事。

これは売り買いだけでなく、
交友関係や商談の際にも重要な思考です。

この売り手と買い手の思考についてはまた
次の動画をアップしていきますので
ぜひYouTubeのチャンネル登録お願いします。

公式YouTubeChannel
(※アカウントログイン後に行ってください。)

以上-菊田でした(^^

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。