【駅伝大会で走るランナーの襷(たすき)と限界】

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醤油、味噌、塩なら
味噌が好きなラーメン小僧です。
昨日は、パーソナルトーク全開でした。
僕の友人でハスキーボイスの
イカした奴がいるのですが、
その日は彼と探検という目的で
うろうろシコシコとブイブイ言わせてました。
(説明意味不明www)
その彼と話していて彼はとても受け入れが広く、
大らかに物事を見れてとても理解力がある方です。
僕は多くの方と会話やコンサルなどもしますが、
最初に話をした内容を反復してまとめた時、
伝えた事の解釈を間違えている時が多いです。
そして話の中で彼がどうして理解力が高いのか、
話を聞いていくとすごくシンプルな事が分りました。
■あなたは新たな発見をする時、
どうして発見や気づきがあるのか知っていますか?

結論から言うと、
自分がまだまだ何も知らない事だらけだと知る事。
「無知の知」という言葉もあります。
自分が無知な事を知っておく事…と僕は捉えてます。
今あなたが、限界という常識に縛られているのは
常識という限界があると思っている事を捨てる事です。
たとえば、
年明けの駅伝大会で走るランナー達がいますよね?
それは一区から二区、二区から三区へとチームで
襷(たすき)を繋いでいくマラソンスタイルですが、
それが一区から二区、二区から三区へと
順番を通す必要が無い場合はならどうでしょうか?
逆に目的が四つの襷(たすき)をゴールまで
運ぶというモノであれば、
区分けして運ぶ必要はないわけでよね?
ただ常識という「知っている」という「知ったか」で
そのルートしか通れないという固定概念を持つと
【限界】という壁が見えてしまいます。
もしあなたが今まで学んだ事でも改めて【無知の知】を
意識して見直してみてはいかがでしょうか?
菊田より

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EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。