東京オリンピックで無観客なら経済対策は○○使って3000兆円の市場にすればいいじゃない。

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どうもいつもこのシーズンは地元道路の草刈りを手伝う菊田です。

集中豪雨が続き雨の影響が大きい2021年ですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか?(^^

現在かなり力を入れているネットビジネス
オンラインキャンパスZEROBizですが、
会員さんの方はお気づきでしょうが、
菊田がどんどん日焼けしております(笑)

 

プラットフォームも新しくなって
コンテンツもどんどん更新していくので
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■東京オリンピックについて経済対策について考えてみた。

個人、企業様へWebコンサルティング事業や、
自社でもコンテンツ販売や流通仲介や広告業をしているので
今回の新型コロナ渦での東京五輪への対策を少し考えてみました。

 

まず無観客にするか否かとか、
会場での酒の飲酒の制限とか、いろいろ言われてますが、
そもそもそこが根底から間違っている気がします。

 

会場へ直接的に集客する事から離れていない事が原因と思いますね。
そんな固定概念がある以上他の対策にも制限がかかってしまうので
なによりオリンピックというのは、スポーツの祭典と同時に
国における大きな経済効果の活動場でもあるわけです。

 

選手や競技関係者はスポーツの祭典として
最高のパフォーマンスを出すことに集中すればいいです。

 

しかし、国や企業としては選手たちがパフォーマンス出来る環境と、
それを経済的に大きく飛躍させる対策を模索する必要があります。

 

そこでコンサルタントとして僕が考えるのは、
大規模VR計画です。

第一に会場の環境環境を変える!

まず会場は無観客にするという事に決定したら
観客の代りに複数のオンラインカメラと音響を設置させます。

 

そしてオリンピック来場チケットを買われた方には、
世界各国の企業が尽力してVRを無料配布しまくります。

 

その時点では企業的には大赤字にはなります。

 

しかしその時点でVRデバイスの供給率が圧倒的に跳ね上がった段階で、
VRのサービス市場が必然的に一気に拡大します。

 

そこからサブスクリプションコンテンツやら出会い系やら
配送サービスやらエンターテイメント事業やら
ざっと計算するだけでも年間3000兆円規模の市場が出来上がります。

 

そうなってくるとその年間3000兆円市場での経済競争が起きて
そこの起点となった日本企業は圧倒的に飛躍する事でしょう。

 

ただでさえ従来までのオリンピックでの経済効果は年々下落傾向の中で、
オリンピックをメインとする短期収益よりもグッと利益を上げる事が出来ます。

 

それによって日本ではオリンピック参加のスポーツ選手達にも
まともなギャランティーが発生するようになって
スポーツ業界で活動する経済面も飛躍的に上がると思います。

 

まぁ経済界や政界でのどうでもいい派閥のいざこざで
この画期的な提案は通らないと思いますがね(笑)

 

そう思うとやっぱり個人や小規模で面白い事が
自由にチャレンジ出来るのは僕は好きです。

 

好きなことで年間数千万程度の収入を得ながら暮らすのもいいし、
そんな人達を面白い企画を短期的に立ち上げて数十億作るのもいい!

 

そんな小規模でも色々な事が出来るのがネットビジネスでの知識なので
あなたも好きなことで収入を得て好きな場所環境で住んで、
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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。