セールス力が爆上がりする会話術&文章術~コピーライティング&パブリックスピーキングの極意

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どうも菊田です。

あなたの周りでついつい話を聞いてしまう人、

興味が無かったのにいつの間にか全部聞いてしまっている。

 

そんな話上手な人はいますよね?

 

話上手な本人に自覚があるかないかは別にして、

聞く側に「その話を聞きたい!」と思わせる方法。

 

ビジネスマンや営業マンの方なんかは、

「その商品が気になる!欲しい!」と思う方法。

 

その圧倒的なセールス力を身につける極意を

ここで一部動画も交えてお教えします。

 

 

「いやいや、俺しゃべりは得意だし」とか、

 

「私、説明するのは自信ありますよ」とか、

 

そう思っている人にもかなり有効です!

人が聞きたくなる、欲しくなる、興味を持つという、

方法は単純な喋りが得意だとか、説明上手だとかは

まったく部類が違う分野だからです。

 

ビジネスマン、営業マンなどでも説明上手だったり、

単純に喋る事が好きなだけのタイプが成績がいいわけじゃないんです。

 

むしろ喋るのが不得意、説明が上手ではない人でも、

めちゃくちゃ売りまくっている営業マンやビジネスマンは沢山います。

 

今回それを動画or記事にてお伝えします。

 

もしあなたが

話すのが得意なのに売れなかった…

説明する事も知識もあるのに聞いてもらえない…

いい商品をアピール出来るのに売れない…

なぜか思ってるほどモテない…

 

今回のセールストーク&セールスライティングの極意を

意識して身につけるだけでガラっと変わります!

 

▼伝え方は大きく分けて2種類

 

まず一般的に話のが上手と言っても、

8割以上が説明上手な人の事を言います。

 

これは物事や情景を具体的に説明出来る人の事です。

 

この具体的に説明するというのは、

頭の中にその風景だったりをより具体的にイメージ出来る人です。

 

昔、芸人さんで島田紳助さんが

「誰かに道案内するんやったら、自分がその道をあたかもこの瞬間

 歩いきながらその見える景色を説明出来る人は話が上手い」

とおっしゃっていました。

 

コンサルティングで人に教える事を仕事にしてる僕も

まさしくその通り!といえる内容です。

 

もし具体的な説明が上手になりたい場合は、

その情景だったり説明すべきメカニズムがしっかり頭に入っていないと

具体的な説明は出来ません。

 

あなたも昔の思い出や体験した事を話する時って

より具体的に細かく話を自然としているはずです。

 

ただ

 

今回お伝えするのは「聞きたい!気になる!欲しい!」

といったその具体的な話を聞く側にさせる方法です。

 

結論から言えば、その方法は抽象度が高い話をするって事です。

 

抽象的な話というのは、全く詳しい説明にはなっていない

ボヤっとしたものなのに香りや音が聞こえてくるような話し方です。

 

ここは動画の方が解りやすいのでこちらのご覧ください。

 

ご覧いただいた通りです。

 

意外と具体的な説明は知識や体験出会った情景を

ありのまま説明解説するだけでいいのですが、

抽象的な会話は逆にその分野に

知識があり過ぎる場合は難しく感じます。

 

ただコツとしては、

感情的、直観的、結果という部分を並べながら

過程などの細かい話を省いて話すと

意外と抽象度が高い会話になっていきます。

 

ノウハウをしっかりと教える際には、

その過程の細かい部分を教える必要があるので

説明が自然と長くなったり、文章で言えば文章量は多くなります。

 

しかし、感情的、直観的、結果的な内容だけになれば、

カテゴリー分けをする必要がありません。

 

なのでホームページなどの、

LP(ランディングページ)という販売用ページは、

一枚のペラページで表現する方が販売効果が必然的に高くなるんです。

 

ぜひ今回の内容を活かしてあなたの会話や、

セールス、恋愛などに活用してみてはいかがでしょうか?

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ABOUTこの記事をかいた人

EXECUTIVE GROUP Representative& ArioseConsulting., LTD CEO  Date of birth ┃1985/01/04 A型■経歴■1985年生まれ高知県出身┃ 高知県立宿毛工業高校卒業後、シンガーソングライターを目指し ボーカルレッスンとサウンドコンポーザーの技術を学ぶため専門学校のある大阪へ。在学中に自作の楽曲をインディーズなどで販売しながらも大成はせずアルバイト生活が続く。 年末に数日間の帰郷の際、友人達の集まりで生活の苦悩を聞いている内に そんな自分を慕ってくれる人へ何かしてあげたい!してあげれる人間になりたい!そう考えるようになり、その後専門学校を中退して契約、アルバイト、正社員問わずいろいろな職種に勤めるようになっていく。 IT関連・水の販売営業職、家具・電化製品販売員、ホテルマン、工場作業員、事務管理スタッフ、イベントスタッフ、ホールマネージャー、飲食店店長、スカウト、新店舗飲料オペレーター、バーテンダーなど 24歳頃手持ち6万円しかない頃に融資を受け小さなBARを大阪にオープンし独立。 それまでに出会った人脈(仕事仲間・オーナー・顧客)を助力を得ながら わずか数年で飲食意外にもサービス店などの11店舗以上を管理課に収める グループ会社に成長させる。 そんな中あらたに新規事業の話をとある知人から聞かされ話を聞いてみる事にしかし、その内容がかなりの不当たりだったと後で知る事となる。 それを会社の資本から捻出しようとするのは簡単だったが、 まだまだ成長中の会社に負担かけまいと自分個人で負担を追うようにし、 追い込まれながらインターネット検索や本屋で打開策がないかを探しづづける。 どんな中で見つけたのが『インターネットビジネス』だった。 それが2013年になった頃のスタート!そこから本屋とネット検索など使って独学で取り組んでいたが大した成果は得られなかった。 そんな中あるメンターと知り合い当時その方が運営していたネット起業サロンに入る。 それから1カ月後には月収で100万円以上を達成する! 当時グループ会社の社長として役員報酬よりをあっさり超えてしまった頃に感激し、それからも黙々と学んだことを実践!実践!実践!半年後には月2800万円をネットのみで稼ぐようになる。 当時の友人達の生活の苦悩話から経営者だけでなく起業家として きっかけや可能を『形』に出来るモデルとしてコンサルティング会社を 出身地の高知県西部へ拠点を移し立ち上げる。 現在は創業したグループ会社は企業間契約の形式をとりながら WEBマーケティング事業、デジタルコンテンツ販売、WEB広告事業、投資業、ネット起業サロン運営、メディア制作代行事業、特産品流通業などのコンサルティング事業など、 個人店舗や中小企業のWebマーケティングコンサルティングをおこない、 ネットでの個人メディアでは、全くのゼロから個人でも、どこに住んでいても、インターネットビジネスを活用すれば人生を大きく変えられること表現している。